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2018年12月08日

超音波内視鏡検査181206

18年12月6日(木)  雨のち曇 

今日はすい臓の超音波内視鏡検査(EUS)。
検査の内容はやや太いチューブを咽頭から胃内部に差し入れて、胃やその周辺の臓器を超音波で鮮明に撮影するというもの。
差し入れる途中で咽頭などを傷つけることもあるし、胃の組織をこさぎ取る「組織検査」も行うという。

午前9時半過ぎに自宅発、9時41分に受付着。
中央処置室で、「一応心臓治療のため血液さらさらの薬を2種類処方されているが、今朝は飲んでいません、持って来ていますがどうしましょうか」と尋ねた。
看護師さんはいろいろ調べた後、伝えてくれたことに謝意を表し、組織検査には数日前から血液さらさら薬は飲まないことにしていると言って、今日は組織検査を行わないことになった。もちろん今朝の投薬は中止して下さいとのこと。
しかし太いチューブで傷つけることもあるということだが、それは差し支えないのだろうか。
同じ病院内でも、科が違うと連絡は良くないようだ。

点滴を受けて内視鏡室へ。消泡剤を飲み麻酔の注射を受ける。
超音波内視鏡はやや太いので、麻酔も強いものを使うと言う。
ただでさえ麻酔の効きやすい体質、何時さめることやら。
検査は50分ほどで終わったようだが、その後麻酔から醒めて退室するまで3時間ほどを要した。

その後主治医の先生の診察を受けたが、「すい臓にガンは認められない」とのこと。
ガンを疑われていたのだと分った。
お茶を飲んで咽頭などの様子を確かめたが、むせたりの異常は認められなかったので、今日も病院で遅い昼食を摂った。
帰宅は午後4時であった。


<装備>
カジュアルサイドバッグ・カジュアルズボン・ダウンジャケト・カジュアルキャップ・雨傘


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心臓シンチ検査181204

18年12月4日(火)  晴のち曇

今日は心臓シンチ検査を受けた。
朝食は摂れない。
正式名称は「薬剤負荷心筋血流シンチグラフィ」。
目的は:
@ 心臓の筋肉への血液供給が充分かどうかを調べる検査。
A 安静時と薬剤負荷時の2回の検査を比較することで狭心症などの診断をする。
薬剤には造影剤とは異なり、放射性医薬品が使われる。
両腕を挙げて検査する。
第1回目は中央処置室で点滴装置をつけリンゲル液を注入しながら、RI検査室に車椅子で運ばれ、何種類かの薬剤を点滴する。RI装置はMRIを小型にしたような装置。両腕を挙げて検査する。1時間10分掛かった。腕はほとんど痺れたようになっていたが、ゆっくりと降ろしてくれた。第1回目が終わると点滴装置が外された。
3時間近く中央処置室に移されてベッドで休んだ。その間主治医の先生が2回の血圧測定を行ったが、何れも130台だった。
第2回目の検査は歩いて移動し、薬剤は使用せず、写すだけとのこと。同じ姿勢で40分余り掛かった。
空腹に耐えたご褒美に病院の売店で弁当を買い、2時過ぎに遅い昼食を摂った。
結果は次回11日の一般撮影の後知らせるとのこと。
しかしその前、6日にはすい臓の超音波内視鏡検査(EUS)が行われる。
その日も朝食抜きだ。
何時になったら決着がつくのやら。
  
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posted by sanjin at 12:05 | Comment(0) | 登山随想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月30日

検査入院181125~27

18年11月25日(日)〜27日(火)  晴〜曇

25日午後、心臓のカテーテル検査のため入院しました。
忘れ物が多く3度自宅に戻りました。
翌日のカテーテル検査は局部麻酔なので、推移が全て分ります。
何をするかは全てアナウンスされますので、安心感があります。

先ず「麻酔注射をします。一寸痛いですよ。」
続いて「カテーテルを入れます。」
血管にチューブが入っていくのが分ります。
この時点では麻酔が利いていて痛みはありません。
「ニトロを2ml入れます。」
「ヘパリンを2ml入れます。」
「造影剤を入れます。」
途端に心臓の辺りが熱くなります。

カテーテルが心臓に達したのでしょうか。
機器から絶えず鳴っていた心音が急に早くなります。
異物が入ったので心臓が警戒しているのですね。
心臓の形や血液の流れはモニター画面で見えます。
冠動脈は不思議な形をしています。
先端から血液が噴出しているのです。

後で模型を使って説明してくれました。
冠動脈は3本から成り、先は尖っていてそこから血液が噴出していると言うことです。
もちろんそれらは心臓を包む膜の中に納まっているのでしょうが、噴出した血液は下で心臓に吸収されると言うことです。心臓を動かすのに血液を毛細血管などに通していたら間に合わないのでしょうね。
こんな臓器は他にはないと思われます。

カテーテル検査で分ったことは私の心臓の問題は僧房弁の閉鎖不全ではなく、冠動脈の一部閉鎖と言うことでした。
つまり心筋梗塞の成り掛けです。
以前弁が開いている画像を見せられましたが、弁の先は開いてぼけていました。
血液が押し出される際に弁の先が振動している画像だったのでしょうか。
それらの見極めのために今回のカテーテル検査が必要だった訳です。

ところで検査前後何度か血圧測定が行われましたが、安静時には上はほぼ120台で安定していました。最低は98でしたが、それはエラーでしょう。

下は70台が普通ですが、最低は58、信じられない値です。
「前回受けたか肝臓の検査で提案されたサプリメント中止の効果がここにも現れたようです。
以前血圧は下がったといっても130台がやっとでしたが、そのサプリ中止の結果、血圧も思いっきり低くなったのかもしれません。

思うにサプリメントは栄養素の塊です。短期的には卓功を示しますが、直ぐに効果は感じられなくなります。
そこで止めるべきだったのですね。メーカーは継続を勧めますが、それは決して使用者のためではなく営業上の都合でしょう。効果が感じられないまま使用を継続すればどうなるのでしょうか。濃厚な栄養が多分肝臓に負担を掛け、γGTの値に反映されたのかもしれません。
次回の肝臓の検査のとき、先生には良い報告が出来そうです。

極言すれば『サプリメントは必要なときに短期間使用するのは有効だが、長期に継続すべきではない。』と言えそうです。

ところで心臓のカテーテル検査の予後は良好で3日目の午前中に退院することが出来ました。正味2日足らずの入院でした。

残念なことに処方された投薬の中には『血液をサラサラにする薬』、無理をしないために『心臓の活動を弱める薬』が含まれているため、元気だ出ません。実際近くに買物に行くのがやっとで、登山とウォーキングは禁止です。それが残念で辛いですね。だが先生は「ずっと行けないのではなく治療が済むまでですから(辛抱しなさい)」と仰っています。「はい(、その通りに致します。)」

さて冠動脈の治療方針を決めるため、来月初旬外来で「心筋シンチ」という検査を受けます。
赤外線で心臓の働きを見るということです。結果はどうなるのでしょうか。待ち遠しいところです。

その次はすい臓の超音波内視鏡検査、これは一寸リスクが伴うとのこと。
しかしこちらとしては先生にお任せするだけです。

心臓もすい臓も検査の次は本格治療が待っています。
どうなることやら、『人事を尽して天命を待つ』の心境です。


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posted by sanjin at 21:26 | Comment(0) | 登山随想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

肝臓MRI検査181114

18年11月14日(金) 晴

採血の後、MRI検査を受けた。
音が騒がしいのでと両耳に防音装置をつけた。
やはりすい臓の管が細くなっているとのこと。
次回は超音波内視鏡で詳しい検査を受けることになった。

血液検査の結果はγGT独高である。値は前回と同じ程度で下がっていないとのこと。
原因は未だ分っていないとのこと。
先生:「サプリメントを止めてみますか。」
3種類摂っていたので、
私:「一番後で始めたのを止めればいいですか。」
先生:「全部です。」
私:「はい。」

半信半疑で止めたところ、効果は直ぐに現れた。
(1) 一日中続いていた眠気が薄らいだ。
(2) 睡眠時間が短くなった。
の二つが先ず現れた効果だ。

何故だろう。
多分サプリメントの効果が感じられるのは始めの2,3日、長くて1週間。
勧められるままに続けたのがいけなかったのだろう。
続けるのはメーカーの営業の都合であって、決して使用者のためではないと判断される。

次回は心臓のカテーテル検査だ。多少のリスクがあるらしい。
お任せするしかないな。

スケジュール WST 9:57AM / SBH 10:03頃 / 採血2本・MRI検査(~11:00) / 待合せ・面談・会計(~12:25) / 12:30PM頃RTN //

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2018年11月14日

別府八峰トレイルV0.2・181114

18年11月14日(水)

11/28船底林道調査へのリンクを追加しました。
11/17トレイルの画像を変更しました。(全域図をアップし直したら回復しました)


別府八峰トレイルのカテゴリ(過去記事を含む)はこちらにあります:
別府八峰トレイル

一昨年4月の熊本地震でメインルートは大きな被害を受け、以後鞍ヶ戸・内山方面は近づけませんでした。
他のサイトから由布・鶴見山域の登山規制情報が次のように今年9月13日を以って緩和されたことを知りました。
由布岳・鶴見岳及び九重連山登山規制情報
これにより八峰トレイルも一部変更することが可能になりました。
緩和された区間は船底新道・船底から内山を経て塚原越に至る区間です。

一方最初の向平山〜小鹿山・船原山辺りは今年は当方の都合により整備を見送ることにしました。
向平山に上らないため鮎返しゲートを通る必要がないため、浜脇トンネルを抜けて広い県道・別府挟間線を上り、隠山入口を右に入り、高速下を抜けて少年自然の家「おじか」に出ることが出来ます。
向平山登山道の開通までこちらをメインロードとします。
これにより一応八峰トレイルは繋がりました。

さらに呼称も一部変更しました。
今までアプローチとしていたロード部分は新たに「メインロード」と呼ぶこととします。
またメインルートとしていた部分は「メイントレイル」とします。
メインロードとメイントレイルを繋いだものが八峰トレイルのメインルートとなります。

メインロードは浜脇起終点から鳥居まではロード主体、それ以後湯山まではトレイル主体、それ以後小坂起終点まではロード主体となります。

小鹿山については従来の登山道を利用します。
起終点は別府一周遊歩道ルートに合わせて、東別府駅⇒「浜脇起終点」に移動、胡麻が坂⇒「小坂起終点」と改称しました。
浜脇から鳥居まではロード主体、それ以後湯山まではトレイル主体、それ以後小坂起終点まではロード主体となります。

ルート図は以下の通りです。
別府八峰トレイル全域V0.2(クリッカブル)(電子国土・カシミール3D使用)



今回は変更になった区間について、紹介致します。
<@浜脇起終点〜小鹿山>
東別府駅から案内します。
浜脇トンネルを徒歩で通るコースは分りにくいので案内図を添えます。

<浜脇トンネル附近案内図(地理院地図・カシミール3D使用)>
浜脇トンネル.png

東別府駅の階段を下りて、右に向かいますと―
<01 東別府駅><02 駅の石段を下って右へ>
01 東別府駅.jpg
02 東別府駅の石段を下って右へ.jpg

<03 山家區近道入口>
03 山家區近道」入口.jpg
―直ぐ右手の電柱の先に「山家區近道」の石柱があります。
手前には「別府一周遊歩道ルート・浜脇起終点」の案内板があります。

ここから別府八方トレイルが始まります。
右折して近道に入ります。

近道はJRの下を潜る低い通路で左に側溝があり、進むに連れて更に低くなります。
そこを抜け2つの十字路を直進気味に進むと、道は左寄りに上り、変則十字路に出合います。
右手に「別府遊歩道ルート」の案内板があります。

右折して進むと直ぐにトンネルに進む高架道路が見えてきます。
最初の降り口はやり過ごし、次の右手の上り口の左に付いている歩道を上がります。
<04 浜脇TN東下り口><05 浜脇TN東上り口>
04 浜脇トンネル東下り口.jpg
05 浜脇トンネル東上り口.jpg

やがて前方に横断歩道が見えてきます。車に注意して右に渡ります。
渡ると直ぐに右に進みます。
<06 横断歩道><07 歩道をUターン>
06 横断歩道.jpg
07 歩道をUターン.jpg

<08 浜脇TN東口>
08 浜脇トンネル東口.jpg
前方に長さ267mの浜脇トンネルの東口が見えてきます。

4分程で西口に出ます。浜脇起終点からここまで約0.7km・15分です。
前方に県道51号線の本線との交差点です。
右手の横断歩道を渡って左に上ります。
<09 浜脇TN西口><10 県道51号線横断>
09 浜脇トンネル西口.png
10 県道51号線横断.jpg


トンネルを出て0.6km・13分ほど進むと右に隠山方面への分岐があります。
<11 隠山分岐>
11 隠山分岐.jpg
分岐を右に進み、隠山・柳の集落を抜けます。

<12 橋は渡らず直進>
12 橋は渡らず直進.jpg
最初の右手の橋は鍋集落に向かうもので、ここは直進。

<13 Y分岐は右へ>
13 直ぐ次のY字分岐は右へ.jpg
直ぐ上のY分岐は右へ上ります。

<14 右手に橋を渡る>
14 右手に橋を渡る.jpg
少し上で右に橋を渡ります。

<15 左に橋を渡る>
15 左に橋を渡る.jpg
更に少し上の橋は左に渡ります。

公民館を右に見て、美しい家並みを抜けると道は高速道に沿うようになります。
<16 右手に公民館><17高速道に沿って進む>
16 公民館を右に見て.jpg
17 高速道に沿う道となる.jpg

一旦右に大きく回り込んで、高速道を潜ります。
<18 右に回りこむ><19 高速道を潜る>
18 大きく右に回り込む.jpg
19 高速道を潜る.jpg

高速道を抜けると、次第に傾斜が増し、道は何度か左右に蛇行を繰り返します。
坂を上り切ると、浅い盆地状の平地となり、右手には広い畑地が広がり、左には細長い池があります。
<20 右手に広い畑地><21 左は池>
20 右手に広い畑地.jpg
21 左は池.jpg

その先でのヘアピンカーブを右に抜けると、道はほぼ直線状に緩斜面を上ってゆき、やがてT字路に出合います。
T字路に出て左へ進むと、直ぐ先にト字分岐が見えます。
<22 T字路を左へ><23 右手にト字分岐>
22 T字路を左へ.jpg
23 右手にト字分岐.jpg

<24 「おじか」入口>
24 「おじか」入口.jpg
分岐を右に入ると少年自然の家「おじか」の入口です。

先に進みますと、行く手に「おじか」の建物が見え、右手に広いグラウンドがあります。建物の手前を右に進みますと駐車場に着きます。
そこが小鹿山の登山口になります。
隠山分岐からここまで約4.9km・1時間40分です。

ここから小鹿山に取付き、約0.6km・30分で山頂に辿り着きます。
浜脇起終点からここまで約6.9km・2時間40分です。
ここは本来の予定の第2ピークに当ります。

<A小鹿山〜志高湖〜権現社>
船原山からの下山路が良くないため付替えたいのですが、まだ完成していません。
そのため小鹿山から降りたら柳原と船原山を省いて鶴見岳に向かいます。
志高湖に降りる手前の防火帯との分岐(志高分岐1)を左に降りて湖岸沿いの道に入ります。
出合は右へ、湖水を左に見て進みます。

駐車場から下る道に出合うとロードに出ます。
バス停のある三叉路を右へ、鳥居交差点に向かいます。
信号に従って横断歩道を渡って鳥居を潜ったところが鳥居登山口です。
石段を上ると車道に出ます。
あるいは横断歩道を渡って左に進むと直ぐ鳥居バス停があり、その先の鳥居の右手の車道を上っても上で出合います。

その上の左カーブの先で右手にトレイルが上っていますが、途中から荒れているので利用しないほうが良いです。
カーブしながら上る車道は「落石注意」の看板が出ている区間があります。
そこで休憩など取らずに注意して通過して下さい。
やがて右手に広い権現社駐車場が見え、その先で舗装が切れます。

車道自体は直進して権現社への石段の下辺りまで続いていて一気登山道に合流しますが、メインルートとしては駐車場先の左手から入る「神輿道」のゲートを入ります。
その舗装路を上って少し下ると権現社の境内に着きます。
小鹿山から権現社まで約4.7km・1時間25分です。

<D・E鶴見岳〜船底新道〜内山〜塚原越>
船底新道については地震の起こった年の夏に調査に入りました。
船底新道調査160821
可也荒れた部分もありましたが、今では倒木の小枝も枯れ、落石も落ち着いたと思われます。
ただ雨天や荒天時は避けた方が良いでしょう。戻る

登山規制情報では鞍ヶ戸V峰を通る縦走路が「通行不能」となっていますが、船底新道途中の「花の台分岐」から入れば、自己責任となりますがピークまでは行けそうです。
ただその先は崩壊地がありますので立ち入らないで下さい。
花の台から見えるV峰の崩壊は地震より以前のもので、そのとき登山道は崩壊地を避けるように付け替えられました。
地震による新たな崩壊は認められません。

船底から内山への上りは、部分的に地割れや崩落があるようで、最近の報告ではとても歩きにくいと言うことでした。
また難を避けて右に行き過ぎないように注意が必要とのことです。
大規模な崩壊地に近いからです。

内山山頂から先は楽しいハイキングコースのようです。
ただ塚原越が近づく辺りから、右(東)側が大きく崩壊しているため、何箇所か固定ロープが設置されています。
塚原越に着くまでは気を抜かないようにご注意ください。
鶴見山頂から塚原越まで約5.5km・3時間です。

<メインルートのデータ>
メインルートの各区間の距離・累積標高差・推定時間は以下の通りです。
データは平地歩行速度4km/時としてカシミール3Dのグラフ機能を参考にしました。












別府八峰トレイルV0.2 メインルート
距離と時間(参考:カシミール3D・グラフ機能)
区 間水平距離累積+標高差累積―標高差推定時間備 考
kmmm 時:分単 位
@浜脇起終点〜小鹿山 6.947 758 34 2:40ロード主体
A小鹿山〜権現社 4.735 242 2161:25トレイル主体
B権現社〜鶴見山頂 2.181 624 71:35トレイル
C鶴見山頂〜内山 3.573 479 578 2:15トレイル
D内山〜塚原越 1.922 22 370 0:35トレイル
E塚原越〜高平山 2.312 163 249 0:45トレイル
F高平山〜十文字原 4.456 123 505 1:15ロード主体
G十文字原〜小坂起終点 6.082 6 402 1:20ロード
合 計32.3082417236111:50


メインルートの主なポイント
浜脇起終点・山家區歩道入口・浜脇トンネル入口・同出口・隠山分岐・おじか・小鹿山・志高湖分岐1・鳥居・権現社・林道出合・南平台分岐・一気登山道分岐・鶴見山頂・馬の背・西の窪・船底新道分岐・船底・内山・塚原越・狸峠・高平山・防火帯分岐・山道入口・湯山BS・十文字原BS・内かまど橋南三叉路・APU・森交差点・森入口・小坂池・八坂神社・小坂起終点


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posted by sanjin at 18:03 | Comment(4) | 別府八峰トレイル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする