2020年01月12日

傾山順路191101-03

19年11月1日(金)〜3日(日) 晴・晴のち曇・曇

<プロローグ>
10月中旬には三つ尾コースを上り、九折越から降りてきました。
今回は縦走予定のコースに合わせて、九折コースを上り、三ツ尾コースを降り予定です。

<アプローチ>
何時もの様に県道の傾山登山口から九折登山口に向かう。
<(01) 坊主岩岩峰群><(02) 坊主岩岩峰群ズーム>
(01) 坊主岩峰群DSC06528.JPG
(02) 坊主岩峰群ズームDSC06529.JPG

九折川左岸沿いに上るようになると、右手にいくつかの支線が上がっていて、工事が行われているところもある。
<(03) 林道支線1><(04) 工事説明書>
(03) 林道支線1DSC06530.JPG
(04) 工事説明書DSC06531.JPG

<(05) 完成予想図ズーム><(06) ふるかわ橋付近>
(05) 完成予想図ズームDSC06532.JPG
(06) ふるかわはし付近DSC06533.JPG

<(07) 小川上流部><(08) 林道支線2>
(07) 小川上流部DSC06534.JPG
(08) 林道支線2DSC06536.JPG

<(09) 山中の家屋>
(09) 山中の家屋DSC06537.JPG
また右手の山中に立派な家屋が見られる。
誰が何の目的で住んでいるのだろうか、興味を引かれる。
いつか訪ねてみたい。

<(10) 林道支線3?>
(10) 林道支線3?DSC06538.JPG
支線の先に今まで気付かなかった橋が現れた。

<(11) また橋が現れた><(12) 橋の名前>
(11) また橋が現れたDSC06539.JPG
(12) 名前は第3豊栄橋DSC06540.JPG

<(13) 道の名前><(14) 渓流>
(13) 豊栄林道DSC06542.JPG
(14) 渓流DSC06545.JPG

この橋に書かれていた名からこの道が「豊栄林道」ということがはっきりした。
以前は県道から九折登山内に向うこの道は市道かと思っていた。
<(16) 伝言>
(15) 伝言DSC06549.JPG
登山口に着くと、前回の伝言が残っていた。

今日は早く着いたので、休憩舎にシュラフを広げて早めに就寝した。
明日は早立ちしよう。

<山行>
ルートマップ(国土地理院地図・カシミール3D使用)
傾山順路ルートマップ.jpg

<(01) 九折川上流>
(01) 九折川上流DSC06552.JPG
午前6時過ぎに出発。

観音滝分岐を左折、九折コースに入る。
足場が悪い。まだ脚が思うように動かないことが分る。
気を付けてゆっくり上る。
<(02) 500m標柱><(03) 岩場>
(02) 500m標柱DSC06556.JPG
(03) 岩場DSC06557.JPG

何名かが追い越して行った。
<(04) 案内標>
(04) 案内標DSC06558.JPG
カンカケ谷沿いに歩くが、高巻くところもある。

<(05) アクタ神の滝><(06) 小滝>
(05) アクタ神の滝DSC06559.JPG
(08) 小滝(2)DSC06563.JPG

<(07) 谷を渉る>
(07) 谷を渉るDSC06561.JPG
途中から右岸に渉り、しばらく右岸沿いに歩いてから左岸に戻る。

<(08) 小滝(2)><(09) 下り案内標>
(08) 小滝(2)DSC06563.JPG
(09) 下り案内標DSC06565.JPG

<(10) 渡渉点>
(10) 渡渉点DSC06567.JPG
最後に谷を渡渉する際、靴を濡らしてしまった。
(靴下を絞り履きなおしたところ、乾きは早かった。)

そこから谷を離れる。
ロープや鎖のかかった岩を登り、しばらく急登が続き、目立つ岩を過ぎるとついに林道に出る。
<(11) 800標><(12) 岩>
(11) 800標DSC06568.JPG
(12) 岩DSC06570.JPG

<(13) 林道>
(13) 林道DSC06571.JPG
林道を少し左に進むと、15段の鉄の階段がかかっている。

昨日豊後大野署の係官が休憩舎にやって来られて、階段が傷んでいて、怪我をした人もいると言われていたので、調べてみると3箇所に凹みがあった。
<(14) 階段(1)><(15) 階段(2)>
(14) 階段(1)DSC06572.JPG
(15) 階段(2)DSC06573.JPG

上がっていくと、一番凹んだところではちょっと違和感があった。
知らずに下るとバランスを失うかもしれないなと思った。

林道から上る。
左に谷を見ながら、尾根まで上ったり、谷の近くまで降りたりしながら、高度を上げていった。
<(16) 大木>
(16) 大木DSC06574.JPG
30分ほど上ると大木があった。

その上に1000m標があり、感じの良い道が続く。
<(17) 1000m標><(18) 感じの良い山道>
(17) 1000m標DSC06575.JPG
(18) 感じのよい山道DSC06576.JPG

<(19) 熊の墓>
(19) 熊の墓DSC06578.JPG
途中山道の右側に熊の墓を見た。
まだあったのだなあ。

この辺りから紅葉が混じる。
<(20) 淡い紅葉(1)><(21) 淡い紅葉(2)>
(20) 淡い紅葉(1)DSC06579.JPG
(21) 淡い紅葉(2)DSC06581.JPG

<(22) 尾根に出る><(23) 岩が現れる>
(22) 尾根に出るDSC06582.JPG
(23) 岩が現れるDSC06583.JPG

<(24) テープを追加する><(25) 人工物?>
(24) テープを追加するDSC06585.JPG

<(26) ケルン><(27) 1100m標>
(26) ケルンDSC06587.JPG
(27) 1100M標DSC06588.JPG

<(28) 曲折点><(29) 1200m標>
(28) 曲折点DSC06589.JPG
(29) 1200M標DSC06590.JPG

上が明るくなると九折越が近い。
<(30) 九折越が近づく><(31) 九折越間近>
(30) 九折越が近づくDSC06591.JPG
(31) 九折越間近DSC06593.JPG

今日の九折越、目を見張るほど美しい。
いつもは冴えないなあと思っていたが、こんなに美しい九折越は初めてだ。
<(32) 九折越標柱><(33) 美しい九折越>
(32) 九折越標柱DSC06594.JPG
(33) 美しい九折越DSC06595.JPG

<(34) 傾山方面>
(34) 傾山方面DSC06596.JPG
靴紐を締め直して傾山へ向かう。

<(35) 傾山へ>
(35) 傾山へDSC06598.JPG
長い千間尾根のアップダウンを辿ると木の間から山頂部が散見される。

<(36) 1300m標><(37) 緩やかな登路>
(36) 1300m標DSC06599.JPG
(37) 緩やかな登路DSC06600.JPG

<(38) 仮面のような岩><(39) 坂を上ると>
(38) 仮面のような岩DSC06602.JPG
(39) 坂を登るとDSC06605.JPG

<(40) 山頂部が覗く><(41) 尾根が痩せてくる>
(40) 傾山頂DSC06606.JPG
(41) 尾根が痩せてくるDSC06607.JPG

<(42) 1400m標><(43) 美林>
(42) 1400m標DSC06608.JPG
(43) 美林DSC06609.JPG

<(44) 上りが続く><(45) 山頂が近づく>
(44) 上りが続くDSC06610.JPG
(45) 山頂が近づくDSC06611.JPG

<(46) 直下に近づく><(47) 山頂が迫る>
(46) 直下に近づくDSC06612.JPG
(47) 山頂が迫るDSC06613.JPG

<(48) 直下を登る><(49) 右を巻く>
(48) 直下を登るDSC06615.JPG
(49) 右を巻くDSC06616.JPG

<(50) 1500M標><(51) ザレ場が始まる>
(50) 1500m標DSC06617.JPG
(51) ザレ場が始まるDSC06618.JPG

<(52) ザレ場を登る><(53) 杉が越分岐>
(52) ザレ場を登るDSC06619.JPG
(53) 杉ヶ越分岐DSC06620.JPG

<(54) ロープ場>
(54) ロープ場DSC06621.JPG
杉ヶ越からのコースを見送ると、傾斜が増し最後の上りにかかる。

岩場を攀じると後傾の山頂の一角に飛び出した。
<(55) 後傾山頂より本傾>
(55) 後傾山頂より本傾DSC06622.JPG
左手から本傾の荒々しい岩壁の眺めが凄い。

<(56) 鞍部を望む>
(56) 鞍部を望むDSC06623.JPG
逆行したときのルートが分からなかったので歩き難い道を右寄りに下る。
夫婦岩を回り込むと鞍部への道。
左手に後傾への登路が見える。

<(57) 夫婦岩の右から鞍部へ><(58) 冷水コース分岐>
(57) 夫婦岩の右から鞍部へDSC06625.JPG
(58) 冷水コース分岐DSC06626.JPG

緩く上ると本傾の入り口に着く。
ここはどこから入るのがよいのか。
右からは狭すぎるので左から入ったら途中で行き詰る。
やはり右の狭い隙間から入るのがよさそうだ。

山頂に着くと登山口で会った重装備の一向に出会った。坊主尾根を登ったのだろう。
頼まれて集合写真を撮ったが、そのカメラたるや重厚な時代物、モニターのガラスが割れている。
2段階に押すように言われた。
その点、私が以前使っていたフジの「カルディア」と同じだと思った。
確認はできなかったが、今のデジカメではないようだ。
大事に使っているのだなあと感心した。
彼らは途中でテン泊して祖母山まで縦走するそうだ。

彼らを見送ってから一寸山頂からの眺めを楽しむ。
<(59) 逆光の後傾><(60) 縦走路>
(59) 逆光の後傾DSC06627.JPG
(60) 縦走路DSC06628.JPG

<(61) 山頂円座><(62) 三角点>
(61) 山頂円座DSC06629.JPG
(62) 三角点DSC06630.JPG

下りは前回の復習もかねて下道を辿るが路面が濡れていて滑りやすい。
<(63) 前傾>
(63) 前傾DSC06631.JPG
前傾への登り口を確認して上る。
右手に歩きやすい登路があるようだ。

下りは尾根に沿うように気を付ける。
上りになり馬酔木の藪に入ったが、前回のテープは見当たらなかった。
踏み跡は入り乱れているので同じところを通るのは難しいのだなあ。

五葉塚から水場上分岐を経て、岩場の上に出る。
ここでストックを収納、エネルギーと水分の補給をして岩場の下りにかかる。

まず垂直の岩場の下り。
後ろ向きになって左は鎖を手に持ち、右は岩に手をかけて足場を選びながら下る。
右の岩が出過ぎているところ、その下の足場が遠い。
両手と左足の位置を出来るだけ下に伸ばして支えながら、右脚を伸ばすと、やっと足場に届いた。
あとはスムーズに下った。

続いて5m側壁の下り。以前より岩の傾斜が増したような感じで、前向きでは下れそうもない。
ここも垂壁と同様に後ろ向きになって下った。
岩が終わってからの下りが面倒そうだったので、左にテープを見て下り、脚を延ばして立つと平らな地面に着いたが、そこから右に岩の下に戻ることになる。大して下れなかったわけだ。
なんとか岩屑の斜面を下りて土道に達した。
そこから暫くは下りが続く。
<(64) 五葉塚の紅葉(1)>
(64) 五葉塚下の紅葉(1)DSC06632.JPG
この辺り左手の紅葉が見頃になっているはずだが、今年は冴えない。

<(65) 五葉塚の紅葉(2)><(66) 賑やかな紅葉>
(65) 五葉塚下の紅葉(2)DSC06633.JPG
(66) 賑やかな紅葉DSC06636.JPG

<(67) 二つ坊主3峰突端>
(67) 二つ坊主3峰突端DSC06637.JPG
やがて上りになり、二つ坊主3峰ピークに達した。

しかしどちらに下るのか、行く先は切れ落ちていて右に道はない。
結局少し戻ることになった。
逆行したときはピークを越えたと思っていたが、そうではなかったようだ。
進行方向が逆になれば全く感じが違ってくるのだなあ。

この先の下降路も見慣れないものであった。
しかもその先でロープ場。これも前回は覚えがない。
<(68) 二つ坊主3峰と2峰の隙間>
(68) 二つ坊主3峰と2峰の隙間DSC06640.JPG
その先で3峰と2峰の間を通る。

梯子場は斜面をトラバースして左手にある―これは何とか理解できる。
梯子に上り、左手に鎖、右手で岩を探りながら登る―途中で手のホールドを頼りに右にトラバースしたが、真っ直ぐ上がった方がより安全だったかと思う。

<(69) リンドウ>
(69) リンドウDSC06641.JPG
二つ坊主2峰の細い尾根上に咲くリンドウにホッとする。

その先のテープを右に下る。

鞍部から左へ―この先もルートがはっきりしない。
少し迷ったが、何とか右手に道を見つけた。

馬酔木の藪に入ったが、前回見たシイタケ様のキノコを付けた木は見当たらない。
なんとなくすっきりしない思いをしながら二つ坊主1峰の右手に出た。
ここから先はよく覚えていた。
岩場の登り下り、最後の岩場の上りは楽しかった。

あとは下り。問題は取付の岩場の下り。
順調に下っていくと、黒い濡れた岩場があった。
気を付けたが、ズルッときて衣服を濡らしてしまった。

その先は感じの良い草付。
眺めながら進むと森の前に水場分岐があるではないか。
一瞬、アレッと思ったが、もう坊主岩は過ぎていたのだ。
すると取付の岩場はあの濡れた岩だったのか。
ベージュ色の岩だと思っていたし、あんなに全面濡れているとは思わなかった。

手古摺った割には坊主尾根を明るいうちに3時間以内で下ることができた。
テープの案内は上り用につけられているようだ。
下りの用のテープを補充する必要を感じた。

水場分岐で小休の後、三ツ尾に向かう。
薄暗いがまだルートは見える。
<(70) 三ツ尾の標識>
(70) 三ツ尾の標識DSC06648.JPG
26分で三ツ尾に着いた。

ここでブラックダイアモンド・スポットのヘッドランプを付けて尾根道に下る。
日中は何でもないこの道、ランプはあるとはいえ、何とも心許ない。

下の方で慣れたモンベルのランプに替えると,道が明るくなった。
ランプの使い方にも問題がある。
<(71) 林道登山口の標識>
(71) 林道登山口の標識DSC06649.JPG
林道登山口に着いたのは午後9時前であった。

結局この尾根の下りに坊主尾根と同じ位の時間を要した。
<(72) かんのんだきばし>
(72) 橋の名DSC06651.JPG
あとは林道を歩き、豊栄林道合流点手前で橋を渡って午後10時前に登山口に戻った。

全体として15時間半余り掛かった。時間の掛り過ぎだ。
ルートの確認とランプの使い方、それに脚力の強化が必要になる。

<帰路>
翌日は6時過ぎに起床。朝食・片づけを済ませて登山口発9時前。
<(1) シカの角>
(1)シカの角DSC06652.JPG
すぐ水がないのに気づいて引き返そうと思ったが、やめた。
携帯食にも水分は入っている。

10時前にBS傾山登山口に着いたが、まだ時間がある。
この上の集落に水の出ているところがあったのを思い出した。
<(2) 障子登山口>
(2)障子登山口DSC06654.JPG
集落のあるところ水はあるはずだと思って、障子登山口から上っていく。

最初の右手の家の庭にトラックの荷積みをしているらしい人影を見た。
「水を分けて頂けますか」―「はいどうぞ」という訳で出しっぱなしの2つの蛇口のうち右側から500mlペットに水を汲む。
「ありがとうございました」―「ああ」。
バス停に戻って11時前にコミュニティバスに乗り込む。
支所前で下車して近くのスーパーで昼食用の食料を購入。
JR緒方駅に上って切符を購入。(今回は発券機は動いた。)
昼食を摂り、大分行きに乗った。

清川駅を過ぎ、百枝トンネル手前で奥岳川の急流を越える辺り、眺めがよい。
<(3) 奥岳川の急流><YouTube画像>
(3)緒方川の急流DSC06655.JPG
YouTube画像.jpg


大分駅に着いて1分後に向かいのホームに日出行が来ることが分かったのですぐ乗り換えたが、とても混んでいた。次回からは少々待っても次の便にしよう。
JR別府駅からは路線バスに乗って、2時半に帰宅。重いザックから開放された。

<エピローグ>
九折コースは悪路だ。
本番では利用しないのでよいが、九折越でエスケープしても林道を通った方がよいと思う。
まして夜間に掛かればなおさら梃子摺るだろう。
次回は来春の山開きの頃、坊主尾根を往復してみよう。
そのとき下り用のテープを補充しておこう。

それが終われば、次は障子尾根の調査に入りたい。


<所要時間>
◎アプローチ:6:08 【移動3:37,休み2:31】
11/1(金) 自宅発 8:53AM<9’>BS荘園住宅前(6’)<9’>JRB西口(7’)<大分行15’>JRO(1:15)<竹田行1:03>JR緒方(ショッピング・昼食など1:03)<CB長谷川線1:05>傾山登山口<徒歩56’>3:01PM 九折登山口着
◎山行:15:37 【移動13:09,休み2:28】
11/2(土) 九折登山口発6:11AM<UT4’>RST6:15<11’>観音滝コース分岐6:26(6’)<43’>(小休13’)<52’>カンカケ谷渡渉8:20(右靴&靴下手入10’)<50’>林道9:20(汗拭きなど21’)<1:29>九折越11:10(靴直し・マダニチェック13‘)<1:47>傾山(10’)<55’>岩場上(13’)2:28<5m側壁を下る25‘>岩場下<35’>二つ坊主3峰(5’)<1:37>水場分岐5:12(9’)<26’>三つ尾5:47(2’)<51’>(GPScell交換13’)<9’>(12’)<32’>(19’)<2’>(ライト交換2’)<47’>林道出合8:55<51‘>豊栄林道出合<3’>9:49PM 九折登山口着
◎帰路:5:42 【移動3:07,休み2:35】
11/3(日) 九折登山口発 8:48AM<30’>(小休8’)<17’>(1’)<3’>県道出合(1:12)10:59<CM長谷川線38’>11:37緒方支所(買い物10’)<徒歩5’>JR緒方11:52(30’)12:22PM<大分行57’>JR大分(31’)<杵築行12’>JRB(3’)<9’>荘園町<徒歩16’>2:30PM 自宅着

<装備>
◎メインザック:&寝具3.8k・替え衣類1.0k・炊飯器0.7k・サブザックほか0.6k・お茶0.5k・マット0.4k・-?0.2k 小計6.8k
◎アタックザッグ:0.6k・収納荷物1.3k・(水2.0L:取消) 小計1.9k
◎小物:ヘッドライト0.2k・サイドバッグ0.9k・靴下&手袋予備0.2k・サングラス0.1k・GPS&カメラ0.2k・眼鏡ケース0.1k 小計1.7k
◎合計:10.4kg
◎服装:BVDボクサーKS・MB半そでKS・GABOXソックス・山用長パンツLG・カジュアル長袖シャツ・LEMODEハット白


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posted by sanjin at 12:06 | Comment(0) | 祖母傾山系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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